インターネットと日々のあれこれ

インターネットと日々の思いを綴ります。

12月10日

【インターネットビジネスのいろいろ】インターネットが普及してインターネットでビジネスをということで、今までいろいろな情報が出てきた。代表的なのがアフィリエイトこれはPPC,SEO、メルマガ、ブログ、フェイスブック、ツィターなどを使ってやる。それに物販系ではせどり、アマゾンなどを使った転売、輸出入転売など次から次へと出てきた。最近ではスマホ対応のノウハウを教えるスクール、塾なども多くなってきた。さらにラインやユーチューブを使ったビジネスもある。自分もいろいろ情報を買ってみた一人だ。ただ元をただせばお客様に物を買ってもらったりサービスを提供することは、インターネットであろうとリアルビジネスであろうと変わらずお客様の心理、気持ちを考えないとどんなことをしても結果は同じだと思う。

11月30日

【インターネットとマーケティング】ダイレクトレスポンスマーケティングという言葉が出てきて久しくなる。確か神田昌典がアメリカより持込んだマーケティング手法が当たり、「小予算で優良顧客が集まる画期的ノウハウ」という小冊子を出しDRMを日本に広めたのが最初ではないかと思う。DRMとはそもそも(広告宣伝を介していかに直接顧客に行動を起こしてもらえるか)を目的にしたマーケティング手法だ。具体的には商品をただ説明するのではなくその商品に興味を持っている人を集めることに重点をおいていく。たとえば無料レポートあるいは無料プレゼントなりしてその商品を求めている見込み客を取り込むことだ。ステップバイステップで見込み客のリスト化をして徐々にお客を絞り込んでいく。これは現在ではステップメールという形でメールを使って行われている。さらにはプロダクトローンチという手法でもっと大きくお客を獲得する方法もある。すべてDRMから発展した人の心理をうまく利用したマーケティングだ。マーケティング手法もインターネットの時代になって日々進化している。

11月20日

【インターネットとビジネス】今から何年前だろう自分がインターネットに出合ったのはもう20年以上前になるかWWWの記号が珍しく、何か新しい時代がやって来るというワクワクした気分があった。確かホワイトハウスで飼っている猫がリアルタイムで見れるというホワイトハウスのアドレスがあって一生懸命アルファベットを入力したのを覚えている。その時のブラウザは今はもうない?ネットスケープというもので、まだヤフーもグーグルもない時代だった。今ではインタネットはあたりまえでビジネスにはかかせないものとなっている。ネットで世界が動き、ネットだけでビジネスが成り立つとはあの時代からすると信じられない時代になったものだ。

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